No.2【必見!】マッチングアプリでヤリ捨てされないで!危険なヤリモク男性とは?




☆★No.1【必見!】マッチングアプリでヤリ捨てされないで!危険なヤリモク男性とは?☆★
↑ぜひ、ご覧ください。

ご紹介させていただいたヤリモク男性とその被害内容。
今回は具体的にいくつかのパターンをご紹介していきたいと思います。
怖いではなく、ひっかからない為に予防を是非身につけてください。


一回ポイ捨てだけじゃない、ヤリ捨て男性パターン!

典型的な、初対面→ホテル→音信不通といった様なパターンであれば正直わかりやすくて助かるのですが
初対面→ホテル→数回ヤって音信不通。
せっかく捕らえた獲物だし、数回は楽しもうパターンは疑似恋愛を演出し分かりずらくズルく厄介です。
そして何よりも一度でヤリ捨てられるより、傷は深くなってしまいますよね。
でも、相手は自分を好きでいてくれるのか、ヤリモクなのか、その違いどうやって見極めていけばいいのでしょうか。
まずは、具体的にどんなパターンがあるのかいくつかご紹介したいと思います。

◎初対面→ホテル→翌日即行音信不通パターン

一番わかりやすいパターンです。
確かにヤリモクなのでひっかかりたくはないのですが、もう翌日からはLINEがブロックされていたり、永遠既読スルー、もしくは返事があっても「忙しいからまた誘うね」で一向にお誘いがないままフェードアウト。
ここまで潔いと、諦めがつきやすく、変な期待もしないのですみます。
「忙しい」「また誘う」この言葉は基本的に断り文句だと思ってください。
恋愛でも何でもそうなんですが、熱が高まっていれば、どんなに忙しくても時間を作りますし自分からでも必死に誘いますよね。
初対面で会えたって事はその時の熱は高く時間を作りたかったって事でしょ?
「忙しい」「また誘う」=「そっちからは連絡しないでね」っという意味と同等だと思ってください。
それに対応するのすら面倒だと意味が潜んでいるんです。
こういったパターンはむしろ分かりやすいので、「この人では無かったんだと」潔く諦めましょう。

◎本気?思わせぶりな卑怯なパターン

策士パターン。
あからさまにこういった人はホテルに誘ったりはしません。
その日にホテルに行けたら行こうとは思っているのですが、相手に判断を委ねようとします。
恋愛の様に甘い言葉を吐き、ここからが重要なのですが食事や飲みが進むと”過度のスキンシップ”をはじめます。
最初は、頭を撫でる程度からはじまり、あっこれが許されるならここまでいけるかな?っと、腰に手を回したり、手を繋いできたり、こういったスキンシップをつめてくる男性はあなたがどこまでイケるかを測っています。
このスキンシップをあからさまに嫌そうにすれば、真面目な女の子なんだなっと思われ、良いパターンであれば恋愛対象に本当になっていく可能性もあります。
しかし、本来はヤリモクの可能性が高いので、初対面でスキンシップを好む男性はあまりオススメしません。
悪いというか、こういった対応をした場合、基本的には「この子はヤレなそうだから諦めよう」っと早々にデートを切り上げられる場合が多いです。
でも、その方が被害にあわず、時間も無駄にせず、相手の本性が見えて良いので落ち込まないでくださいね。
ここで、一応嫌がってはいるけど、気をつかってきつく断れないでいると「もうちょっと押せばヤレるかな」っと判断されてしまいます。
初対面、2回目程度の男性の過度なスキンシップは 「私のこと好きなのかな?」では無く 「ヤレるかヤレないかの判断材料」っと認識する事がヤリ捨てされない大事なポイントです。
「初対面、2回目程度?2回目まで何もされなくても?」っと思うかも知れませんが、「次でいけそうだな」っと初回のスキンシップで値踏みされてしまっているからなんです。
2回目のデートでの、スキンシップだと甘い感覚に襲われつい流されてしまいませんか?
それを狙っているんです。
デート中に急にキスをしてきたり、胸を触ってきたり。 高まった感じを演出し、その次の言葉はわかりますか? ホテルに誘ってきます。
流されてしまってもいいかなっと覚悟の上であればいいのですが、そうでないのならご注意を。